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口腔外科
顎関節症
親知らず
歯周病
むし歯
定期健診
インプラント
ホワイトニング
レーザー
セラミックス
審美歯科
口腔外科主に手術療法の対象となる、診断と治療を行う診療科。
口腔を構成する組織・器官,または,口腔に関連する組織・器官の様々な疾患のうち,主として手術療法の対象となるものの診断と治療を行う診療科です。そのほかに,口腔粘膜疾患あるいはある時期の顎骨の炎症のような薬物療法を主体とする疾患も含められます。
顎関節症口が痛くて開けられなかったり、口を開けると音が鳴ったりする病気。
顎関節症は、虫歯、歯周病に次ぐ歯科の第三の疾患といわれています。しかし、実際顎関節症の治療が出来る歯科医の数は決して多くありません。顎関節症の診断、治療には専門的な知識、技術が必要だからです。当院では顎関節学会のガイドラインに基づいて診断しています。
親知らず親知らずの抜歯
親知らずの抜歯ではとかく良い噂を聞きません。二時間以上も抜歯にかかったり、麻酔が効かなかったり・・・・。でも当院には大学病院口腔外科出身の歯科医師がいますので、大学病院と同レベルの治療を受ける事が可能です。
歯周病歯周病は細菌感染症です。
歯を失う原因の第一位は歯周病です。歯周病は初期の段階ではあまり症状もなく進行していき、歯ぐきの炎症を起こし歯の周りの骨を溶かし、やがては歯が抜けてしまう怖い病気です。最近では心臓病、糖尿病との関連が問題視されています。
むし歯むし歯の治療。
むし歯の治療は現在、むし歯を見つけて治療するという時代から、むし歯をいかに予防するか、むし歯をいかに小さな段階で食い止めるかという時代に移り変わっています。当院では健康な歯質を出来るだけ残し、必要最小限に歯を削る(MI:ミニマル・インターベンション)治療を実践しています。
定期健診治療後の検診と手入れ。
歯みがきの状態が正しく励行されているかどうか、噛みあわせの状態はどうかなどを調べ、患者さん自身ではどうしても不可能な部分の手入れを専門的に行い、一日でも長く健康な口腔を保つために、歯科医、衛生士と患者さんとで協力しあっていきます。
インプラント入れ歯に替わる最先端の医療技術。
歯が欠損すると従来までは入れ歯にするか、健康な歯を削ってブリッジにするという方法しか選択できませんでした。
しかし、これらの方法は、残っている天然の歯に負担をかけることにもなります。
インプラント治療は、これらの問題を解決するための開発された最先端の歯科医療技術で、すでに30年以上の臨床実績がある方法です。
ホワイトニング白い歯を取り戻す。
濃度の薄いジェルを長時間歯面にあててゆっくり、やさしく、維持的に脱色します。
ジェルの成分(過酸化尿素)はもともと口腔内の消毒に使われていたものですから、安全で歯の構造を変えずに白い歯を取り戻していただく方法です。
レーザー虫歯の予防に。
虫歯になりやすい所に集中してレーザーを照射し、歯の表面を処理します。
レーザーを照射することにより歯の耐酸性が飛躍的に向上し、虫歯になりにくくなる治療方法です。
セラミックス天然歯を再現する差し歯。
審美性を向上させる差し歯の材料として使用されるセラミックスは、
ガラスがいつまでも透明で艶があるのと同じ様に、色も形も最初のまま半永久的に保たれ、限りなく天然歯に近い色や形が再現できます。
審美歯科美しく、健康な歯にする。
口元の美しさを求める
正しい歯並びやかみ合わせ、歯の機能を正常化させる事で、美しく、かつ、健康な歯にする治療方法です。




